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大本山 建長寺
専門道場 西来庵


昭 堂
開山大覚禅師(蘭渓道隆)が眠る塔所




大徹堂(坐禅道場
立って半畳、寝て1畳、
雲水(修行僧)が坐禅をし、寝泊りする。
鶴祐(僧堂名“昌”
)もここで3年の春秋
を送った。

昭堂内部







昭堂正面




聖僧文殊
大徹堂の主



スナップ集
各写真をクリックすると拡大します。


昭堂・・・開山大覚禅師蘭渓道隆の眠る塔所(墓地)の礼拝堂。
お手植えの柏槙の大木の元、日々夜坐が行われる。

早春の大本山 建長寺の伽藍。
左より法堂(はっとう)、佛殿。


大徹堂・・・西来庵の中にある坐禅道場。

平成6年4月 川崎遠鉢。
玉林寺にて 鶴祐 中央。

平成7年雪安居(冬の修行)。
典座(料理係)の寮頭(責任者)をつとめる。
飯器(ご飯)は薪を使って焚き上げる。

作務(労働)・・・同契院にて。
平成8年4月頃。